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夢は夢は終わらない

日本語ブログです。

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私よく行く店と言えば、やっぱりアニメイトだ。アニメイトは日本にある最大のアニメ、漫画、ゲームショップである。今、中国の大きいな町でもあるそうだ。

私は日本にいる時、よくアニメイトに行くものだから、ポイントもたくさんある。池袋や新宿や秋葉原で、全部アニメイトの店があるので、行くのはすごく便利だと思う。

アニメイトで、最新の漫画やフィギュアがたくさんあって、まるでアニメファンの夢心地だ。全部買うのは不可能だが、見てだけで大満足だ!

大きいだけでなく、他のアニメ店と比べると、アニメイトで色々な特別なものがある。例えば、アニメイトカフェ。

アニメイトカフェもとても面白いです。時間限定のテーマがあるので、好きなアニメのテーマがあるなら、いつもネットで予約して行く。カフェで、テーマのアニメのグッツやメニュがいっぱいあって、コスプレをしているウエイトレスさえいる!絶対あのアニメの世界観を楽しめるところだ。

例えば、これは「艦これ」テーマのカフェの様子だ。

   


 これは夕立をコスプレしている店員さんだ!かわいいすぎ!!!!!!!
 

あ、アニメカフェをもう一度行きたいなあ!
アニメイトで、以後発売のグッツと漫画の予約もできる。ある
CDDVDなど、アニメイトで買うなら、特典がある。アニメイベントのチケットもあるので、ほんとにアニメファンにとって素晴らしい店だと思う!

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中国の教育制度はいつも賛否(さんぴ)両論(りょうろん)ではなく、ほとんどすべての学生と親たちは不満(ふまん)があるものと思います。いろいろな問題があるが、その原因は一つしかない、それは大学入学試験の競争の厳しさだろう。
1977年に、中国の教育制度を見直そうと「素質(そしつ)教育」が取り入れられました。「素質教育」は日本の「ゆとり教育」とすごし似ています。「受験での合格(ごうかく)を目指す受験教育」に対して、「子どものさまざまな素質や人間性を(そだ)てようとする素質教育」です。なので素質教育というのは、単純に試験の点数と進学率を求めるではなく、全民族の基本素質を高める教育です。つまり、体育や美術など科目を重視して、生徒の個性自主(じしゅ)学習(がくしゅう)能力を教える教育です。素質教育のもう一つの目的は、生徒の学習負担を軽くすることです。例えば、授業をやさしくするや宿題も少なくするなど。とてもいい考えにもかかわらず、今の状況は、学校と学生と親たちの目標は大学入学試験だけです。
なんで大学入学試験がそんなに重要ですか?その理由は、中国は典型的(てんけいてき)な学歴社会です。社会的な成功、あるいは、職業で認めることは、すべて大学と関係します。日本と同じ、いい大学に入れば、幸せになる可能性は高くなります。「運命を変わる」という考えさえあります。そこで、親たち、特にお金がない親たちにとって、こどもがいい大学に入って、いい仕事を見つけるのは全家族の光栄(こうえい)です。現実をみると、教育はただその目標を実現する手段です。「素質や人間性」は、入学試験ではないので、「素質教育」は最初から非現実的なお話だけと言えるでしょう。
当然に、その環境の中、学生はいつも勉強しています。

この表をみると、生徒達は外部(がいぶ)からのプレッシャーが高いがわかります。勉強で友達に負けたくないために、他の学生より早くもっと難しい知識を勉強して、小学校から塾に行きます。親の期待も大きいので、毎日子供を勉強させられます。つまり、生徒達は毎日パッシブの勉強をしているという理由で、自分の時間がありません。だから、創造力(そうぞうりょく)や独立性やリーダーシップなども足りません。

 

 そんな制度を変えるのは、なかなかできないと思います。大学入学試験は厳しいけど、平等(びょうどう)です。もしアメリカと同じ自分で申込みをすれば、お金持ちの子はいいインターンシップや推薦状(すいせんじょう)があるので、もっと不公平(ふこうへい)になります。人も多いから、今の制度は、中国の状態に限り、仕方ないと思います。でも、すごしだけ、この制度を変えるため、教師(きょうし)の給料は高くなるべきだと思います。なぜなら、「教育の質=課程(かてい)の質×(かける)教師の質」という言い方があります。教師の給料が高くなるなら、教師の質も高くなります。いつも学生を試験の知識を強制的(きょうせいてき)に勉強させられるより、もっと素質的なものを教えることや創造力(そうぞうりょく)(きた)えることもできるだろう。
 

中国の教育制度はいつも賛否両論ではなく、ほとんどすべての学生と親たちは不満があるものと思います。いろいろな問題があるが、その原因は一つしかない、それは大学入学試験の競争の厳しさだろう。

1977年に、中国の教育制度を見直そうと「素質教育」が取り入れられました。「素質教育」というのは、日本の「ゆとり教育」とすごし似ています。「受験での合格を目指す応試教育」に対して、「子どものさまざまな素質や人間性を育てようとする素質教育」です。とてもいい感慨にもかかわらず、学校と学生と親たちの目標は大学入学試験だけです。

なんで大学入学試験がそんなに重要ですか?中国は典型的な学歴社会です。社会的な成功、あるいは、職業で認めることは、すべて大学と関係します。日本と同じ、いい大学に入れば、幸せになる可能性は高くなります。「運命を変わる」という考えさえあります。そこで、親たち、特にお金がない親たちの一番大きな願いは、こどもがいい大学に入って、いい仕事を見つけることです。そして、教育はただその目標を実現する手段です。「素質や人間性」は、入学試験でないので、「素質教育」は最初から非現実的なお話だけと言えるでしょう。

当然に、その環境の中、学生はいつも勉強しています。他の学生より早くもっと難しい知識を勉強するために、小学校から塾に行きます。つまり、生徒達は毎日パッシブの勉強をしているという理由で、自分の時間がありません。だから、創造力や独立性やリーダーシップなども足りません。

 そんな制度を変えるのは、なかなかできないと思います。大学入学試験は厳しいけど、平等です。もしアメリカと同じ自分で申込みをすれば、お金持ちの子はいいインターンシップや推薦状があるので、もっと不公平になります。人も多いから、今の制度は、中国の状態に限り、仕方ないと思います。でも、すごしだけ、この制度を変えるため、教師の給料は高くなるべきだと思います。教師の給料が高くなるなら、教師の水平も高くなると思います。そして、いつも学生を試験の知識を勉強されるより、もっと人間性を教えることや創造力鍛えることもできるだろう。

大学生活と言えば、「四畳半神話大系」というアニメを覚えました。以前、友人に「大学生活はどうだった」を聞けば、時々「四畳半みたいです」の冗談と答えました。そのアニメは、主人公の大学生活の可能性を描く作品で、私の大好きなアニメの一つです。

 
大学に入る時、主人公は新しい生活を期待していて、「バラ色のキャンパスライフ」を目指します。でも、現実は違います。一つのエピソードは一つの並行世界です。どんなサークルを選んでも、結局は悲劇です。主人公は「自分の大学生活がおかしくなったのは、入るサークルが違いじゃなくて、自分のせいなのだ」と自覚して、このアニメが終わります。
苦しいストーリーですが、表現の方法が面白かったです。

このアニメを見て、「前の選択を後悔するのは無駄だ」と「普通の生活でもいい」を思います。「今」はもっとも重要なことです。

去年、私は東京で一年の交換留学をしました。とても貴重な体験でした。
アメリカといろいろな違うところを見て、すごく面白いでした。サークルの合宿と飲み会とか、授業の教える方とか、学生の話し方とか、インターンシップをしている会社の様子とか。
私は旅行と撮影が大好きなので、時々週末一人で旅行に行ったということです。東京に近いところの中、江の島が一番すきでした。海の景色がとても美しくて、落ち着いた雰囲気でした。
ある秋の週末、突然に紅葉をみたいで、新幹線で京都に行ったこともあります。

今年アメリカを戻って、まだ慣れないが、これからも「今」を無駄使わないように頑張ります。

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