夢は夢は終わらない
日本語ブログです。
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日本の工芸品の中で、私は達磨が一番好きです。なぜなら、達磨は丸くてかわいくて、いい運を持っているが気がしますから。
Wikipediaによると、だるま(達磨)は仏教の一派である禅宗開祖の達磨の坐禅姿を模した置物、または玩具です。現在では宗派だけでなく、縁起物として人気が高いです。多くは赤色の張子(はりこ)で製作され、目の部分は空のままです。そして一般的には最初は左目を書く、願いが叶ったら右目を書きます。
達磨は工芸品として、高崎達磨は有名です。高崎だるまの始まりは200年ほど前です。初代の高崎だるまは、その形は坐禅だるまでした。その後、縦長の繭型だるまになりました。その後、明治のはじめ頃には、現在のだるまの形が生まれました。
私はだるまが好きの原因は、私の大好きな動画で達磨があります。その後、達磨を好きになりました。
動画の中で、博士が名乃の達磨に目を描きました。でも、あの目は綺麗じゃないので、サングラスを描いて目を隠しました。すごく面白かったので、いままで私はこのシーンに印象が強いです。
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無題
私はだるまの色が綺麗で形が丸くて面白いと思います〜
無題
お寺で、お坊さんに「健康をお願いします」
というと、お坊さんがだるまに「健康で
すごせますように~~、えい、えい、えーい!!」と気合いを入れてくれるんです。
願いがかなったら、お寺に返しに行くんですけど、私はずーっと、だるまを持ったままです!今度返しに行きます。