夢は夢は終わらない
日本語ブログです。
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「コスプレか。うんうん、それもかわいいよね」と思ったあなた。残念ながらまちがいです。これはコスプレとはまた別のおもしろさを持つ「ロリータファッション」! 原宿を歩いていると、このような恰好をした女子にたくさん出会えることでしょう。それは日本を中心としてファッションの一つ、ロリータファッションだ。今世界中でも注目されている。
ロリータは日本で生まれたサブカルチャーのファッションである。ファッションにとどまらず「ロリータ」という言葉は、ロシアの小説家ウラジーミル・ナボコフの小説『ロリータ』に出てくる少女が起源とされている。しかし、現在の日本では“白やピンクを貴重にフリルやレースをあしらった、西洋のお姫様のようなファッションスタイル“という解釈が一般的。単純に「女の子らしくてかわいい」という理由で楽しんでいるようだ。今ロリータには三つの代表的な種類がある。一つ目は「甘ロリ」という、お姫様のような甘くてキュートな服だ。二つ目は、「ゴスロリ」という、ゴシックな感じの黒いドレスが多い。三つ目は「クラシカル系」という、シンプルで落ち着く雰囲気のファッションである。
私はロリータ文化がとても好きだ。人は自分のために生きているので、やはり自分が好きな服を着る、個性を顕示するのはいいことだ。セーラー服を着るおじいさんも、ふわふわスカートが好きなレディビアードも、勇気を持っている人だと思う。
ファッションはすこし違うが、自分が好きな文化を探し求める気持ちは同じだ。でも、服の種類を問わず、着る場合は大事なことだ。遊びの時や買い物に行く時など、個性的な服を着るはいいです。が、授業に行く時、あまり派手すぎない服を着て、葬式の時はシンプルな黒い服を着ることは常識だ。以前日本で流行していたギャルも、面接の時、きちんと黒髪をして、スーツを着るのではないだろうか。
先週、「ビリギャル」という日本の映画を見ました。実の名前は「学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話」です。
主演は私がとても好きな女優さん、有村架純です。初めて有村架純さんの金髪の様子を見たびっくりしました。そしてこの映画をずっと期待しています。
この映画のストーリーは名前の通り、学校のギャル、さやかが頑張って大学入学試験を勉強して、慶応大学に入る話しです。さやかはエスカレーター式の中学を進学したので、勉強しないでも大学に行くことができます。だから、中学入学以来、全然勉強しなかったので、ついに成績は学年ビリです。でも、学校でたばこを持つところを先生に見られてしまって、停学処分を受けました。そんな女の子が学習塾にやってきました。塾の先生は、彼女の知識は小4レベルを言ったけど、「慶応大学に目指しましょう」を彼女と約束しました。家族の愛情、友達の励まし、塾の先生の教学方法があるので、さやかは頑張って勉強しています。周囲の人はずっと「絶対無理」と言うにしても、成績は思うように伸びないにしても、友達と遊べない孤独にしても、さやかはあくまで頑張りました。
とてもつまらない物語みたいですけど、私はとても感動しました。最近、私はN1を復習しているが、たくさん単語と文法を見たけど、成績は復習前より悪くになりました。私はとても悩んでいます。そして、さやかの状況と似ていると思います。でも、さやかはこんなに頑張って勉強しているから、私も頑張なぎゃ、と気がします。
今日は食戟のソーマというアニメで登場した料理「リンゴのリゾット」の作り方を紹介します。
リンゴのリゾットの材料:
リンゴ
米
厚切りベーコン
玉ねぎ
バター
白ワイン
100%果汁リンゴジュース
顆粒コンソメ(私はチキンスープを使えました)
かなり多い種類の材料が必要ですね。それなら、始めます。
まずフライパンでベーコンを焼いて、カリカリな状態になる時取り出します。
リンゴは皮を剥き、1cm角に切り、塩水に入れております。玉ねぎはみじん切りにします。
次に、鍋にバターを熱し、玉ねぎを炒め、米を入れて炒める。
その同時に、もう一つの鍋にリンゴジュースとチキンスープを暖かくします。
米が透き通る時、白ワインを入れで混ぜ合わせ、暖かいリンゴジュースとチキンスープを少しずつ入れます。(弱火で水分がなくなる時もう少しスープを入ります。三回や四回ぐらいはいいです。)
そして、レモン汁とリンゴを入れて混ぜ合わせ、塩で味を調える。
最後に、お皿に盛りつけ、ベーコンを添え、粉チーズと黒胡椒をトッピングして完成。
このりんごリゾットに対して、恵はこんなコメントをしました:「リンゴのシャキシャキとした食感と優しい甘み、どろっとするまで煮詰めた玉ねぎ、カリカリに焼いたベーコンをアクセントに、リゾット全体に柔らかなリンゴの風味が広がっている!眠っていた身体をゆっくりと、起こしてくれるみたい…優しい口づけ、リンゴの王子様の。」
実は、このリゾットはどうだろう?私は、悪くないけど微妙だと思いました・・・
日本の工芸品の中で、私は達磨が一番好きです。なぜなら、達磨は丸くてかわいくて、いい運を持っているが気がしますから。
Wikipediaによると、だるま(達磨)は仏教の一派である禅宗開祖の達磨の坐禅姿を模した置物、または玩具です。現在では宗派だけでなく、縁起物として人気が高いです。多くは赤色の張子(はりこ)で製作され、目の部分は空のままです。そして一般的には最初は左目を書く、願いが叶ったら右目を書きます。
達磨は工芸品として、高崎達磨は有名です。高崎だるまの始まりは200年ほど前です。初代の高崎だるまは、その形は坐禅だるまでした。その後、縦長の繭型だるまになりました。その後、明治のはじめ頃には、現在のだるまの形が生まれました。
私はだるまが好きの原因は、私の大好きな動画で達磨があります。その後、達磨を好きになりました。
動画の中で、博士が名乃の達磨に目を描きました。でも、あの目は綺麗じゃないので、サングラスを描いて目を隠しました。すごく面白かったので、いままで私はこのシーンに印象が強いです。
日本の歴史の中、私は大正時代に一番興味が深いです。大正は、明治の後、昭和の前の時代です。期間は1912年から1926年までです。
私はこの時代が好きの原因は、西洋文化と日本文化のコンバインは面白いからです。
私が一番好きな日本の伝統的服装は袴です。今、女子大学生卒業式の時よく袴とブーツを着るので、私はとてもかわいいと思います。でも、どうして彼女たちはブーツと着物を一緒にきるか、私はちょっと気になる。調べるあと、これは大正時代の女学生に愛用されたものが分かりました。女性が通学することが普及してきたのは明治末期~大正・昭和にかけてです。その時代で、みんな洋装が好きし、寒い時期にブーツは草履や下駄より暖かいし、ブーツと着物のコンバインは人気があったそうです。だから、今袴とブーツを見ると、大正ロマンの感じがあります。
←袴とブーツ
このような西洋文化と日本文化のコンバインはたくさんあります。私は谷崎潤一郎の小説『痴人の愛』を見たことがあります。小説の中に、あの時たくさんの人は西洋文化が病態的な好きでした。ヒロインの名前は「奈緒美」ですが、いつも「ナオミ(Naomi)」を呼ばれました。なぜなら、「ナオミ」はもっと西洋の感じがあるから。
